2007年11月12日

ミャンマーの公衆電話屋

ミャンマーにも公衆電話はある。
ただし日本の公衆電話機のようにコインを電話機に入れて、自動的に時間を計って通話ができるシステムではない。
街角に公衆電話屋がいるのだ。
公衆電話屋は、普通の電話を道の脇まで引っ張ってきている。
その電話を使って、通話した時間分の料金を店に支払うシステムになっているのだ。

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posted by そら at 00:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | ミャンマーあれこれ

2007年10月05日

ミャンマーで出会った僧侶たち 〜その2〜

その1の続きです。

★チャイティヨーまで一緒に旅をした僧侶
チャイティヨーはヤンゴンからバスで5〜6時間、さらにトラックで1時間、最後は歩いて1時間ほど山道を登った所にあります。

ミャンマー仏教の聖地とも言える場所で、ミャンマー人の旅行先としても人気があるそうです。
私はヤンゴンとチャイティヨーのほぼ中間にある都市、バゴーからバスに乗りました。

バスで隣に座った僧侶は檀家を連れて参拝しに行くらしく、3家族ほどが一緒に旅をしていた。
笑顔で話しかけてくれて、日本やミャンマーの事を、お互い片言の英語で語り合った。
僧侶は何度かチャイティヨーへ参拝した事があるらしく、案内してあげるから一緒に行こうと言ってくれた。
ミャンマーの僧侶と一緒に聖地参拝・・・すっごく貴重な経験になりそう!
私は感謝して同行させてもらう事にした。

お礼と言うほどの物ではないが、檀家の子どもをチェキ で撮って、写真をプレゼントした。
後から僧侶に聞いた話だと、彼らは写真を撮る機会が少ないらしく、私が思った以上に喜んでもらえたそうだ。

そうこうしている内にバスはチャイティヨーの麓、キンプンへ到着した。

続きは旅行記の中で・・・。

【バスで出会った僧侶と檀家】

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posted by そら at 01:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | ミャンマーあれこれ

2007年10月01日

ミャンマーの僧侶デモに関する疑問

ヤンゴン市内はひとまず落ち着いているようですね。

今回の騒動でいくつか疑問に思う事があったので書いてみました。
あらかじめ申し上げますが、私は軍事政権を賛美するつもりはありません。
今回の騒動においても、大規模なデモが発生した原因を作ったのは軍政府の責任と思います。
また発砲を伴う鎮圧で死傷者を出したのは許せない事です。

しかし、デモを主導した側にもいくつか不可解な点があります。

★デモは「市民生活を守る」のが目的だったのか?
デモの目的が「政府の燃料費アップに対し、市民の困窮を救うめの抗議」と報道される事が多い。
本当だろうか?
軍の武力行使以前、デモ隊はスーレー・パゴダ近辺で大規模な集会を行っていた。
日本人ジャーナリスト長井氏が亡くなったのもこの辺りだ。
【写真奥の金色の建物がスーレー・パゴダ】

スーレー近辺は多くの近距離バスが発着し、市内交通の中心地だ。
この辺りで大規模なデモを行うと近距離バスの発着が出来なくなり、市民の移動に支障が出るのは間違いない。
デモに参加している人だけがミャンマー人ではない。
市民生活を守るのが目的なら、一般市民の生活に悪影響が出るような場所を選んで集会しないはずだ。
市民生活の邪魔にならない場所として、シュエダゴン・パゴダ近くのカンドージー湖の公園や人民公園があるはずだが・・・。


★「民主化」を求めるデモだったのか?
「ミャンマーの民主化」を求めてのデモであれば、明らかに時期がおかしい。
ミャンマー政府は2003年8月に「民主化のためのロードマップ」を発表した。
それによると次の7段階のプロセスを経て民主化を実現するそうだ。
  1.制憲国民会議の再開
  2.民主国家確率に向けた段階的方策の実施
  3.憲法草案の策定
  4.憲法制定のための国民投票実施
  5.新憲法による公平公正な総選挙の実施
  6.議会の召集
  7.議会による国家指導者の選出と新政府樹立
このうち、1で再開された国民会議は9月3日にすべての審議を完了し、年内の憲法草案作成を決定した。
今はまさに民主化に向けて一歩前進した時なのである。


★平和的なデモだったのか?
ヤンゴンで僧侶デモが始まったのは9月18日。
当初は平和的にデモ行進するだけだったようだが、軍が武力行使した9月26日には相当エスカレートしていたようだ。
【武力行使が始まった9/26の写真】
町の中で火を点けながら歩くデモを「平和的」と言えるのだろうか?


★デモの指導者は何を考えていたのか?
若い僧侶が中心となってデモを行ったと報じられているが、デモの指導者は何の声明も出していない。
現場でデモに参加した僧侶が死んでいるのに、指導者としてあまりにも無責任ではないだろうか?
最低でも「何故デモを行ったのか」「デモによって何を変えたいのか」を説明する責任があるのではないか。


重ねて申し上げますが、私は軍政を正義だと言うつもりは全くありません。
しかしメディアで扱われているような、軍政=極悪,デモ隊=正義という構図には違和感を覚えます。
「軍政だから悪いんだ」というの、知らない人にはある程度の説得力があるように聞こえます。
しかし個々の事案を考えず、一方が常に正しく、もう一方が常に悪いという考えには同意できません。

ミャンマー政府の政策はすべて間違っているのでしょうか?
僧侶デモ隊は必ず正しい事しかしないのでしょうか?
 
私の知る限り、軍政の行っている民主化に言及しているメディアはありません。


 

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posted by そら at 01:54 | Comment(5) | TrackBack(0) | ミャンマーあれこれ

2007年09月29日

ミャンマーで出会った僧侶たち 〜その1〜

ミャンマーの僧侶デモのニュースで「ミャンマー人は敬虔な仏教徒」「僧侶はみんな尊敬されている」という言葉をよく見かけます。
どこまで本当なのでしょうか?
私がミャンマー旅行中(2007/4/29〜5/6)に出会ったミャンマー僧侶のエピソードを紹介します。

ミャンマーは人口の9割が仏教徒です。
ミャンマー人の多くは一生に一度は出家します。ただし、日本の仏教のように一度出家したら還俗するのが難しいという訳ではないらしいです。
出家→還俗を何度も繰り返すのも珍しくないそうです。

多くの人が僧侶になると言う事は、さほど仏心がない人でも出家しているという事でもあります。
まじめに仏の道を極めようとする僧侶もいる一方、生臭坊主 俗世界から抜けきれない僧侶もいたり・・・。

私の主観ですが、地方へ行くほど真剣に仏道を求める僧侶が多いく、ヤンゴンのような大都市だと、そうでない人も目に付きました。

★パゴダを案内してくれた僧侶
ヤンゴン市内のボータタウン・パゴダ(仏教寺院)を歩いていると、いつの間にか横に僧侶がいた。
僧侶の名はウ・アディッサさん。ヤンゴン市内にある別の寺院の僧侶だそうだ。
パゴダの中と付近を案内してくれた。
英語の他にパーリ語(上座部仏教の経典で使われる言葉)も出来るそうだ。
案内してくれたお礼に布施を渡そうとしたら、「必要ない。ミャンマーの仏を教えたかっただけだ」と言われた。
純粋な親切心からガイドをしてくれたようだ。。


★外国人にサンダル代をねだる僧侶
ミャンマー到着初日にボージョー・アウンサンマーケット(ヤンゴン最大の市場)近くでの出来事。
通りすがりの若い僧侶3人組に「サンダルがぼろぼろになったんで、お布施してよ」と声をかけられた。
ガイドブックでは「ミャンマーは僧侶が尊敬されてて、国民は日常的にお布施するんだよ」といった事が書いてある。
それにしても自分からお布施を要求するなんて???
到着直後で様子がわからないが、ガイドブックの言葉を思い出し、財布から1ドル札を取り出そうとすると・・・
!!
財布から札が出るかでないかの内に、奪い取るかのごとく札を握りしめた。
「よっしゃ! ラッキー!!」って顔をしながら・・・。
一人が成功すると後の二人も口々に「俺もサンダル壊れてるんだ」みたいなアピールをしてきた。
明らかに胡散臭かったので、無視してその場を後にした。

その2へ続く

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posted by そら at 03:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | ミャンマーあれこれ

2007年09月28日

ミャンマーの反軍政デモで取材中の日本人ジャーナリスト1人が死亡

このブログを始めた目的は、私「そら」が旅先で出会った人や出来事を通して、その国の魅力を紹介できたらな〜と思い、スタートしました。
政治的思想を広めたりディスカッションをする目的はありませんし、今後もその方向へ舵を切るつもりもありません。

私がミャンマーを旅したのは2007年4月29日〜2007年5月6日、約5ヶ月前です。
趣味のカメラを片手にシュエダゴンパゴダやスーレーパゴダにも行きました。

そこで今、軍政府と僧侶デモの衝突があり、日本人カメラマンが亡くなりました。




 


ショックです。


ブログ開設以来、旅行記を読んでくれた人に感謝の気持ちで一杯です。
でもちょっと今、脳天気な旅行記を公開する気になれません。

旅をする前はいろいろ準備する事があります。
パスポート・ビザの申請、観光地のチェック、宿の手配 etc..
私が最も時間を費やすのは、その国について調べる事です。
文化・歴史・習慣などを知って旅するのと知らずに旅するのでは、同じ物を見ても感じ方が全く違います。

ミャンマーについても、自分なりに調べてみました。
一言で言うと、テレビ・新聞などのメディアが流す情報と、実際の様子は全く違うという事です。
最近メディアに「軍の圧政に苦しむ民衆」と言う言葉をよく見かけます。
しかし、私が実際ミャンマーで見た人々を思い起こすと、この言葉に違和感を感じます。

少しの間、メディアとは違った視点でミャンマーの事を書いてみたいと思ってます。
旅行記も続けたいのですが、情勢が落ち着くまで少し時間をください。



 

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posted by そら at 00:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | ミャンマーあれこれ

2007年09月21日

ミャンマーのホテル予約

ミャンマーみたいなアジアの国で泊まるところを探すのはさほど難しくない。
現地に行けば大抵見つけることができる。
今回(2007/4/29〜2007/5/6)も現地で探して泊まることができた。

最近はインターネットで予約もできるが、中級以上のホテルがほとんど。
値段も高くなるが、現地で探し回る苦労をしなくても良いのが嬉しい。
値段重視なら現地で探し、安心重視ならインターネット予約がお薦め。


ところでビザを取得する際、申請書に宿泊先を書く必要がある。
現地で探すなら正しい宿泊先が書けないけど、適当に有名なホテルの名前を書いておけば大丈夫。
「このホテルに泊まる予定だったけど、やっぱり別のホテルにしよう」って感覚で。。

Discount Hotel Reservation 
 

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posted by そら at 06:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | ミャンマーあれこれ

2007年09月10日

ミャンマーの為替 〜両替はブラックマーケットで〜

ミャンマーの通貨はチャット(Kyat)だ。
私が旅したとき(2007/4/29〜2007/5/6)の為替レートは1US$=約5.75K。
ただし、これはミャンマー政府認定の為替レートで、これとは別に闇為替レートが存在する。
闇為替レートは都市によって異なるが、ヤンゴンではUS$1=1200〜1250Kが相場らしい。
実に政府認定レートと200倍以上の開きがある。なので普通の旅行者は闇為替レートで両替をする。

さて、闇為替レートで両替するにはどうすればいいか?
ミャンマーでは銀行で両替すると政府認定の為替レートが適用されてしまうが、ブラックマーケットで両替すると闇為替レートになる。
ブラックマーケットと言うと怪しさ満点だが、ホテルのフロントや市場の店のこと。また、ヤンゴンではスーレーパゴダ近辺にたむろしている闇両替商もブラックマーケットだ。
泊まる宿が決まったらフロントで「両替できる?」って聞けば大抵やってくれる。
ホテルや市場の店によって若干レートが異なるが、一般的には市場や闇両替商で両替した方がいいレートで両替してくれる。
だけど、そういうところで両替すると、札の枚数を誤魔化される可能性がある。
日本じゃないのだから相手を完全に信用するのは危険です。
両替でもらう金額と、実際の札の枚数があっているかは、絶対自分で確認するべし!!

昔は強制両替なんて制度があって、入国時にUS$200を強制的に兌換券FEC(Foreign Exchange Certificates) へ交換させられたらしい。
今でも国が作った博物館の施設なんかは「外国人はFECでいくら」なんて表示があるが、US$払いで全然問題ない。
っていうか、入国したときにFECと交換する窓口さえ見あたらなかった。
政府から正式なアナウンスはないが、強制両替は実質廃止されてるようである。


 

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posted by そら at 02:19 | Comment(0) | TrackBack(1) | ミャンマーあれこれ

2007年09月01日

ミャンマーの停電

ミャンマーの電力事情はあまり良くなく、旅行中(2007/4/29〜2007/5/6)は毎日停電した。


ホテルや大きな店は自家発電を装備してますが、安ホテルの自家発電は夜間限定でした。
自家発電機もたまに故障して、夜は真っ暗って事も・・・
そのときはホテルの人が修理してくれるのを大人しく待ちましょう。
停電を楽しむぐらいの気持ちで旅をするべし!!
(でも懐中電灯は持っていった方が良いかも・・・)


 

私が旅したのはちょうど暑期で、一年の内で最も暑い時期です。
昼間に停電でエアコンの効かない室内にいると相当暑い。
しかし風さえあれば結構涼しく過ごせます。

昼の停電は室内に閉じこもるより、外の日陰やパゴダの中にいる方が良いかと。。
パゴダの床は冷たくて気持ちよかった (*´-`*)
日向は熱くて歩くこともできないけど・・・(パゴダ内は裸足です)


 

あと、停電の時は冷蔵庫も気をつけた方が良いです。
「暑い外から帰ってきたら、冷えたドリンクを飲もう」って思って、飲み物を冷蔵庫に入て外出しました。
それで帰ってきて、飲もうとしたら・・・ぬるいままだよ!! _| ̄|○
昼間ずっと停電だったらしい。。。

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posted by そら at 23:11 | Comment(1) | TrackBack(0) | ミャンマーあれこれ

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